お元気ですか。北すまブログのドレミです。
北九州から南に走っていくと、唐揚げ専門店をよく見かけます。
唐揚げって普通に家でつくる料理の代表と思っていたので、唐揚げだけ売って商売が成り立つのだろうか?などと思っていたら、あれよあれよという間に増えてきたような・・・。
どうやらそれは全国的な傾向のようで、東京や大阪でもここ数年で数倍の店舗数に急増しているのですって。
中津にいたっては、コンビニより唐揚げ専門店の方が多いと聞きます。
中津市の隣、宇佐も唐揚げ専門店が多いのです。
中津市は「からあげの聖地」で、宇佐市は「からあげ専門店発祥の地」。
そんなに美味しいのかな〜とふらりと立ち寄った店で、衝撃!
ほんとに美味しい。文句なしです。
聞いたところによると宇佐のからあげは、タレにフルーツを使うなど、秘伝具合に特徴があるらしいですね。あっさりしていて全然脂っこくないのも気に入りました。
注文してから揚げてくれるので、熱々でジューシー。
(近ければ週に数回買っちゃうかも)
北九州でも唐揚げ専門店というと、門司のお福が頭に浮かびます。
これからの暑い季節、ビールのお供にいいでしょうね。
来たる6月2日(土)・3日(日)に、「九州ご当地グルメフェア in 佐賀」という催しが佐賀市で開催され、そちらに宇佐のからあげが出店するそうです(小倉の焼うどんも出店!)。
グルメ1食300円〜400円で九州各地の食文化を食べ比べできるのは魅力。
各地のメニューも
「いぶすき温たまらん丼」
「シシリアンライス」
「小城新発麺マジェンバ」
など、ネーミングにも情熱を感じます。
売り切れ次第終了なので、お早めのお出かけを。
2012年05月19日
2012年05月15日
リバで出会えるビクトリノックス
お元気ですか。北すまブログのドレミです。
前回キャンプへのお誘いを書かせてもらいましたが、折しも市政だよりの最新号に「キャンプに行こう!青少年施設で遊ぼう!」という記事が掲載されました。
そう、青少年施設「かぐめよし・たしろ少年自然の家」もありましたね。青少年キャンプ場「金毘羅キャンプ場・堀越キャンプ場・帆柱キャンプ場」は抽選なんですって、そんなに人気があるのですか。
すごいすごい。
そんなキャンプ熱が高まるシーズン、思いがけないプレゼントをもらいました。
それは、これ。
ナイフケースです。
いやあ、びっくり。
こういうものをもらう日がくるなんて。
実はキャンプに行くと私は毎回でくのぼう。アウトドアスキル全くなし子さんなので、テントの設営も何もまわりをちょろちょろするだけで完全な戦力外で(じっとしてる方が邪魔にならないかも)、自立度ゼロ。
(上げ膳据え膳でコーヒー飲んでまったりの図)
でも、今回ははじめてオピネルのナイフを使ってみたのです。
オピネル、それは世界中の登山家やキャンパーに愛されるフランス製のフォールディングナイフ。
最初は刃の立て方もストッパーのかけ方もわからず、おっかなびっくりだったのですが、慣れると楽しい!
家で使う包丁と勝手が違い野性味があるというか、トマトひとつ切るのも気分がいいのです。
そうそう、戸外では牛乳パックを開いた簡易まな板がオススメ。トマトみたいに水気があるものや肉類にはもってこいですよ。ろうびきの厚紙なので丈夫だし、使った後は火を起こすのに便利です。
↑
キャンプひとくちメモでした。
で、私のオピネルが気に入った様子を見た家族がプレゼントしてくれたのは、ビクトリノックスのナイフケース。
VICTORINOXビクトリノックスは、スイス陸軍ご用達のナイフです。リバーウォークの1階に直営店が入っています。
これがまた私には豚に真珠というか・・・おりこうさんすぎるナイフで、まるでドラえもんみたいなのです。
我が家には3本のビクトリノックスがあって、それぞれについている機能が異なります。笛がついてたり(これ、山で迷子になった時、相当便利)、ワインの栓抜きがついていたり。
私専用はこちら。
オフィサーシリーズの「トラベラー」。
ナイフ(大小2サイズ)・はさみ・プラスドライバー・マイナスドライバー・缶切り・栓抜き・耳かき・ピンセット・マルチフッカーがついています。その他にもリーマー(穴を開けるツール)やステッチャー(帆布などのごつい生地を縫うツール)など。
はは・・・生きてる間に使いこなせるでしょうか(汗)。
でも、なんとなく持ってるだけでわくわくしちゃいます。
気持ちは自由な少年!
リバーウォークのビクトリノックスは、ナイフだけでなく時計やバッグ、服なども揃っており、眺めるだけでも楽しめます。
リバーウォークにお出かけの際は一度のぞいてみて。
ナイフは小さな修理やオーバーホールもていねいにしてもらえます。
私みたいに大人になってから、ナイフに触れるのも楽しいものですが、できれば小さい頃からなじめたらなあと思います。
子どもは案外大人が危ないと思うものから多くを学んで工夫するもの。
キャンプの体験を機会に、人間の智慧が結集したナイフを一本、いかがですか?
前回キャンプへのお誘いを書かせてもらいましたが、折しも市政だよりの最新号に「キャンプに行こう!青少年施設で遊ぼう!」という記事が掲載されました。
そう、青少年施設「かぐめよし・たしろ少年自然の家」もありましたね。青少年キャンプ場「金毘羅キャンプ場・堀越キャンプ場・帆柱キャンプ場」は抽選なんですって、そんなに人気があるのですか。
すごいすごい。
そんなキャンプ熱が高まるシーズン、思いがけないプレゼントをもらいました。
それは、これ。
ナイフケースです。
いやあ、びっくり。
こういうものをもらう日がくるなんて。
実はキャンプに行くと私は毎回でくのぼう。アウトドアスキル全くなし子さんなので、テントの設営も何もまわりをちょろちょろするだけで完全な戦力外で(じっとしてる方が邪魔にならないかも)、自立度ゼロ。
(上げ膳据え膳でコーヒー飲んでまったりの図)
でも、今回ははじめてオピネルのナイフを使ってみたのです。
オピネル、それは世界中の登山家やキャンパーに愛されるフランス製のフォールディングナイフ。
最初は刃の立て方もストッパーのかけ方もわからず、おっかなびっくりだったのですが、慣れると楽しい!
家で使う包丁と勝手が違い野性味があるというか、トマトひとつ切るのも気分がいいのです。
そうそう、戸外では牛乳パックを開いた簡易まな板がオススメ。トマトみたいに水気があるものや肉類にはもってこいですよ。ろうびきの厚紙なので丈夫だし、使った後は火を起こすのに便利です。
↑
キャンプひとくちメモでした。
で、私のオピネルが気に入った様子を見た家族がプレゼントしてくれたのは、ビクトリノックスのナイフケース。
VICTORINOXビクトリノックスは、スイス陸軍ご用達のナイフです。リバーウォークの1階に直営店が入っています。
これがまた私には豚に真珠というか・・・おりこうさんすぎるナイフで、まるでドラえもんみたいなのです。
我が家には3本のビクトリノックスがあって、それぞれについている機能が異なります。笛がついてたり(これ、山で迷子になった時、相当便利)、ワインの栓抜きがついていたり。
私専用はこちら。
オフィサーシリーズの「トラベラー」。
ナイフ(大小2サイズ)・はさみ・プラスドライバー・マイナスドライバー・缶切り・栓抜き・耳かき・ピンセット・マルチフッカーがついています。その他にもリーマー(穴を開けるツール)やステッチャー(帆布などのごつい生地を縫うツール)など。
はは・・・生きてる間に使いこなせるでしょうか(汗)。
でも、なんとなく持ってるだけでわくわくしちゃいます。
気持ちは自由な少年!
リバーウォークのビクトリノックスは、ナイフだけでなく時計やバッグ、服なども揃っており、眺めるだけでも楽しめます。
リバーウォークにお出かけの際は一度のぞいてみて。
ナイフは小さな修理やオーバーホールもていねいにしてもらえます。
私みたいに大人になってから、ナイフに触れるのも楽しいものですが、できれば小さい頃からなじめたらなあと思います。
子どもは案外大人が危ないと思うものから多くを学んで工夫するもの。
キャンプの体験を機会に、人間の智慧が結集したナイフを一本、いかがですか?
2012年05月09日
キャンプへの誘い
お元気ですか。
北すまブログのドレミです。
GWに九重の飯田高原にキャンプに行ってきました。
数年ぶりのキャンプに気分はウキウキ。
キャンプ場は一面たんぽぽのお花畑。
花をそろそろとよけて、使い込んだテントを設営。
タープも張って、こんな感じに仕上がりました。
火をおこしている間に・・・
あたりは静かに黄昏てきて
あっという間に夜のしじまが広がります。
車の音もテレビの音もない空間に、満天の星空。私のカメラではその素晴らしさは撮れないのが残念ですが、こんなに星があっていいの?と思うほど、空が星だらけなのです。
実は5月のキャンプというのは相当ハードで、夜はかなりの覚悟が要るのです。
山用の上下アンダーにセーターやベストを着込んで、寝袋の間にダウンを挟んで・・・それでも寝つくまでブルブル。
そんな自然の過酷な冷え込みも楽しみつつ・・・高原の朝はやっぱりすばらしい!
小鳥たちのオーケストラが朝を連れてきてくれます。
テントから顔だけ出しながら飲むコーヒーは格別!
さわやかな外気の中で食べる朝食ってなんでこんなに美味しいんでしょうか。
飯田高原は数年ぶりでしたが、おしゃれなカフェやレストラン、ギャラリーなどが出来ていて、ゆっくり過ごすには最適な場所ですね。
写真はサイロをバックにMILK LANDのフレッシュアイス。
手前がぼけてて解りにくいのですが、トマト味とバナナ味の2種盛りです。
ここのアイス、きっと日本一美味しい!
温泉にも恵まれていて、あちこち立ちより湯を楽しむのもオススメです。
でも、九重は遠いなあ・・・と思われる皆さん。
北九州でも気軽に楽しめるキャンプ場があります。
平尾台のキャンプ場や畑貯水池のキャンプセンター。
ほかにも矢筈山のキャンプ場、若松のしょうぶ谷キャンプ場などがあります。
自然の恵み豊かな北九州ならではですね。
ぜひ週末キャンプを体験なさってください。
きっと病みつきになりますよ。
北すまブログのドレミです。
GWに九重の飯田高原にキャンプに行ってきました。
数年ぶりのキャンプに気分はウキウキ。
キャンプ場は一面たんぽぽのお花畑。
花をそろそろとよけて、使い込んだテントを設営。
タープも張って、こんな感じに仕上がりました。
火をおこしている間に・・・
あたりは静かに黄昏てきて
あっという間に夜のしじまが広がります。
車の音もテレビの音もない空間に、満天の星空。私のカメラではその素晴らしさは撮れないのが残念ですが、こんなに星があっていいの?と思うほど、空が星だらけなのです。
実は5月のキャンプというのは相当ハードで、夜はかなりの覚悟が要るのです。
山用の上下アンダーにセーターやベストを着込んで、寝袋の間にダウンを挟んで・・・それでも寝つくまでブルブル。
そんな自然の過酷な冷え込みも楽しみつつ・・・高原の朝はやっぱりすばらしい!
小鳥たちのオーケストラが朝を連れてきてくれます。
テントから顔だけ出しながら飲むコーヒーは格別!
さわやかな外気の中で食べる朝食ってなんでこんなに美味しいんでしょうか。
飯田高原は数年ぶりでしたが、おしゃれなカフェやレストラン、ギャラリーなどが出来ていて、ゆっくり過ごすには最適な場所ですね。
写真はサイロをバックにMILK LANDのフレッシュアイス。
手前がぼけてて解りにくいのですが、トマト味とバナナ味の2種盛りです。
ここのアイス、きっと日本一美味しい!
温泉にも恵まれていて、あちこち立ちより湯を楽しむのもオススメです。
でも、九重は遠いなあ・・・と思われる皆さん。
北九州でも気軽に楽しめるキャンプ場があります。
平尾台のキャンプ場や畑貯水池のキャンプセンター。
ほかにも矢筈山のキャンプ場、若松のしょうぶ谷キャンプ場などがあります。
自然の恵み豊かな北九州ならではですね。
ぜひ週末キャンプを体験なさってください。
きっと病みつきになりますよ。
2012年04月30日
ディナーもおいしい!『ビストロ サトウ』
先日、「ランチの穴場」としてご紹介した『ビストロ サトウ』。
すっかり気に行って、ちょくちょく食べに行っています。

ランチもおいしいのですが、先日、ディナーのコースをいただいたところ、これがまた美味でした!
金額はお手ごろな3,000円。
値段の割には、ボリュームもあって、食べ応え十分でした。

前菜に続いて、この日は春らしい菜の花のポタージュスープが登場。
菜の花のポタージュ、これは初体験!
ちょっとほろ苦くて、春を感じる味でした。

スモークサーモンのサラダとパスタも、ペロリといただきました。


メインディッシュはビーフストロガノフ。
これが、とってもおいしかったです。

デザートも、結構ボリュームがあって、大満足!
とにかく、こちらの料理はどれをいただいてもお値段以上! とっても得した気分になるんです。

ちなみに、私はドイツの白ワインを。お友だちはドイツビールをいただきました。
お酒は弱くてほとんど飲めませんが、ドイツワインは甘くて、1杯飲んでしまいました。
オーナーの出身は岩手だそうですが、20年ほど住んだドイツから帰国してお店を始めるにあたり、奥様の故郷である北九州市を選んだとか。
北九州市にいながらにして、こんなにおいしいドイツ料理&欧風家庭料理が食べられるのですから、「北九州市に帰って来てくれてありがとう!」と言いたいです。
●ビストロ サトウ
北九州市小倉北区金鶏町10−1
TEL&FAX/093-653-0800
営業時間/火〜土曜日 11:30〜14:00、18:00〜21:00
日曜日&祝日 17:00〜21:00
定休日/月曜日(祝日の場合は翌日)
すっかり気に行って、ちょくちょく食べに行っています。
ランチもおいしいのですが、先日、ディナーのコースをいただいたところ、これがまた美味でした!
金額はお手ごろな3,000円。
値段の割には、ボリュームもあって、食べ応え十分でした。
前菜に続いて、この日は春らしい菜の花のポタージュスープが登場。
菜の花のポタージュ、これは初体験!
ちょっとほろ苦くて、春を感じる味でした。
スモークサーモンのサラダとパスタも、ペロリといただきました。
メインディッシュはビーフストロガノフ。
これが、とってもおいしかったです。
デザートも、結構ボリュームがあって、大満足!
とにかく、こちらの料理はどれをいただいてもお値段以上! とっても得した気分になるんです。
ちなみに、私はドイツの白ワインを。お友だちはドイツビールをいただきました。
お酒は弱くてほとんど飲めませんが、ドイツワインは甘くて、1杯飲んでしまいました。
オーナーの出身は岩手だそうですが、20年ほど住んだドイツから帰国してお店を始めるにあたり、奥様の故郷である北九州市を選んだとか。
北九州市にいながらにして、こんなにおいしいドイツ料理&欧風家庭料理が食べられるのですから、「北九州市に帰って来てくれてありがとう!」と言いたいです。
●ビストロ サトウ
北九州市小倉北区金鶏町10−1
TEL&FAX/093-653-0800
営業時間/火〜土曜日 11:30〜14:00、18:00〜21:00
日曜日&祝日 17:00〜21:00
定休日/月曜日(祝日の場合は翌日)
ゴールデンウィーク真っただ中!
こんにちは!北すまブログの春風です。
今年もゴールデンウィークが始まりましたね。
どこへ行っても人が多いので、今年も遠出の予定はなし。
まとまった休みを利用して、家の断捨離を決行しています。
出るわ、出るわ、不要なものが…。
一体どれだけためこんでいたのかと、我ながら呆れてしまいました。
そんなこんなで昨日ブログをアップするつもりが、疲れて討ち死に状態に…。
何事もほどほどにしないといけませんね。

昨日、昼間はお友だちとリバーウォークで待ち合わせ。
ランチを食べに行きました。
さすがに連休中とあって、リバーウォーク界隈は大いに賑わっていました。

紫川沿いから入ってすぐのところで、ファッションショーとトークショーがあったようです。
ランチの予約の時間があったので、残念ながら見ることはできませんでしたが、たくさんの人が集まっていましたよ。

生憎の曇り空でしたが、リバーウォークから小倉城、勝山公園、あるいは井筒屋へと人が流れているのが分かりました。

外の椅子に腰掛けて、のんびりとした時間を過ごしている人たちの姿も目立ちました。
中には、ワンちゃん連れの人も。
とってもきれいで、お利口なワンちゃんでした。

ゴールデンウィークの後半は、あまりお天気は良くないようですが、断捨離の続きをやって、それから新緑を求めてどこか近場を散策してみようと思います。

今年もゴールデンウィークが始まりましたね。
どこへ行っても人が多いので、今年も遠出の予定はなし。
まとまった休みを利用して、家の断捨離を決行しています。
出るわ、出るわ、不要なものが…。
一体どれだけためこんでいたのかと、我ながら呆れてしまいました。
そんなこんなで昨日ブログをアップするつもりが、疲れて討ち死に状態に…。
何事もほどほどにしないといけませんね。
昨日、昼間はお友だちとリバーウォークで待ち合わせ。
ランチを食べに行きました。
さすがに連休中とあって、リバーウォーク界隈は大いに賑わっていました。
紫川沿いから入ってすぐのところで、ファッションショーとトークショーがあったようです。
ランチの予約の時間があったので、残念ながら見ることはできませんでしたが、たくさんの人が集まっていましたよ。
生憎の曇り空でしたが、リバーウォークから小倉城、勝山公園、あるいは井筒屋へと人が流れているのが分かりました。
外の椅子に腰掛けて、のんびりとした時間を過ごしている人たちの姿も目立ちました。
中には、ワンちゃん連れの人も。
とってもきれいで、お利口なワンちゃんでした。
ゴールデンウィークの後半は、あまりお天気は良くないようですが、断捨離の続きをやって、それから新緑を求めてどこか近場を散策してみようと思います。
2012年04月25日
ハウステンボス「大チューリップ祭」
こんにちは!北すまブログの春風です。
いつの間にか桜も散り、もう4月も下旬になってしまいました。
来週はゴールデンウィーク。本当に早いですね。
少し前のことになりますが、ハウステンボスにまたまた行って来ました。
今回の目的は「大チューリップ祭」。
ハウステンボスの20周年を記念して、今年は過去最大級のチューリップ約30万本が一斉に咲き乱れるという、見逃せない花の祭典でした。
(「大チューリップ祭」は4月15日で終了。4月28日からは「100万本のバラ祭」が始まります)

過去に何度もハウステンボスのチューリップ祭を訪れた友人のアドバイスで、開催期間の終わりごろを狙って行って大正解!
一面、見渡す限りのチューリップ畑。
それはそれは見事でした。
早めに行った人の話によると、まだつぼみだったそうです。


チューリップとパンジーなど小花との色の組み合わせも美しく、チューリップ畑の中を歩きながら、春の訪れを心と体いっぱいに感じることができました。
この圧倒的なスケール感は、さすがハウステンボス!

中国や韓国からの観光客もたくさんいました。
アジアからの観光客を呼べるだけの魅力的な施設に生まれ変わった背景には、各メディアでも取り上げられていますが、様々な経営努力があったとか。
いろいろな意味で見習うべきことがたくさんありそうですね。

ゴールデンウィークは、大勢の人たちで賑わうんでしょうね。
ちなみに、私のゴールデンウィークは未定。
どこかへ行くにしても、きっと北九州市内です(笑)。
なにしろ北九州市には、近場にいいところやおいしいお店がたくさんありますからね。

それまで、頑張って仕事します!
いつの間にか桜も散り、もう4月も下旬になってしまいました。
来週はゴールデンウィーク。本当に早いですね。
少し前のことになりますが、ハウステンボスにまたまた行って来ました。
今回の目的は「大チューリップ祭」。
ハウステンボスの20周年を記念して、今年は過去最大級のチューリップ約30万本が一斉に咲き乱れるという、見逃せない花の祭典でした。
(「大チューリップ祭」は4月15日で終了。4月28日からは「100万本のバラ祭」が始まります)
過去に何度もハウステンボスのチューリップ祭を訪れた友人のアドバイスで、開催期間の終わりごろを狙って行って大正解!
一面、見渡す限りのチューリップ畑。
それはそれは見事でした。
早めに行った人の話によると、まだつぼみだったそうです。
チューリップとパンジーなど小花との色の組み合わせも美しく、チューリップ畑の中を歩きながら、春の訪れを心と体いっぱいに感じることができました。
この圧倒的なスケール感は、さすがハウステンボス!
中国や韓国からの観光客もたくさんいました。
アジアからの観光客を呼べるだけの魅力的な施設に生まれ変わった背景には、各メディアでも取り上げられていますが、様々な経営努力があったとか。
いろいろな意味で見習うべきことがたくさんありそうですね。
ゴールデンウィークは、大勢の人たちで賑わうんでしょうね。
ちなみに、私のゴールデンウィークは未定。
どこかへ行くにしても、きっと北九州市内です(笑)。
なにしろ北九州市には、近場にいいところやおいしいお店がたくさんありますからね。
それまで、頑張って仕事します!
2012年04月16日
北九州はベストシーズンへ
お元気ですか。
北すまブログのドレミです。
八幡西区を走りながらふと思い出しました。
金山川がチューリップの見頃だということを。
どこなんでしょう。西区は詳しくないので勘を頼りにぐるぐる回ること10程でしょうか、県道281号線ウエスト則松店の近くに「則松金山川花のボランティア公園」という看板が見えました。
この川沿いはなんと10万本のチューリップの花が育てられているのです。
チューリップ好き集まれ!ハウステンボスに行かなくても堪能できますよ。
しかも咲いているチューリップの種類が半端ではありません。
両岸の水面に映る華やかな色合いもこの季節ならでは。
もう少し早い時期だったら、桜も一緒に楽しめたのですが…残念。来年は早めに来なくては。
則松から畑の貯水池を抜けると、今を盛りの山桜が白く新緑に灯るようです。さすが千本桜と言われるだけのことはありますね(走りながらなので画像なくてごめんなさい)。
畑からは田代分かれを抜けて合馬に出る道は、京都よりきれいでしょ!という竹林が目を楽しませてくれます。
合馬はもちろんこれ!
合馬観光たけのこ園は5月6日連休明けまでの営業です。
ブランド品だけあって、ちょっと高いかなと感じる合馬のたけのこですが、やはり味が違います。新しいものはあく抜きも必要ありません。「外側の黒い皮を5〜6枚入れてゆでるのがコツ」なのだそうです。たけのこの風味が増すのだと農園の方に教えてもらいました。
合馬から小倉南区の国道322号線までの道は、懐かしいれんげ畑が呼ぶまさに春のベストシーズン。
春風に吹かれて、さあ外に出ましょう。
北すまブログのドレミです。
八幡西区を走りながらふと思い出しました。
金山川がチューリップの見頃だということを。
どこなんでしょう。西区は詳しくないので勘を頼りにぐるぐる回ること10程でしょうか、県道281号線ウエスト則松店の近くに「則松金山川花のボランティア公園」という看板が見えました。
この川沿いはなんと10万本のチューリップの花が育てられているのです。
チューリップ好き集まれ!ハウステンボスに行かなくても堪能できますよ。
しかも咲いているチューリップの種類が半端ではありません。
両岸の水面に映る華やかな色合いもこの季節ならでは。
もう少し早い時期だったら、桜も一緒に楽しめたのですが…残念。来年は早めに来なくては。
則松から畑の貯水池を抜けると、今を盛りの山桜が白く新緑に灯るようです。さすが千本桜と言われるだけのことはありますね(走りながらなので画像なくてごめんなさい)。
畑からは田代分かれを抜けて合馬に出る道は、京都よりきれいでしょ!という竹林が目を楽しませてくれます。
合馬はもちろんこれ!
合馬観光たけのこ園は5月6日連休明けまでの営業です。
ブランド品だけあって、ちょっと高いかなと感じる合馬のたけのこですが、やはり味が違います。新しいものはあく抜きも必要ありません。「外側の黒い皮を5〜6枚入れてゆでるのがコツ」なのだそうです。たけのこの風味が増すのだと農園の方に教えてもらいました。
合馬から小倉南区の国道322号線までの道は、懐かしいれんげ畑が呼ぶまさに春のベストシーズン。
春風に吹かれて、さあ外に出ましょう。
2012年04月07日
かくれがカフェ発見!
春、爛漫。
お元気ですか。
北すまブログのドレミです。
桜が見頃ですね。花見にお出かけの方も多いことでしょう。
私も志井川沿いの桜並木を歩いてみました。
前回に続き、ここにも前から気になるお店が。
カクレガcafeプレーン。
「無農薬野菜ランチ、自然食品販売」と看板に書いてあります。
(桜並木から見たお店の裏手の画像)
ここはたしかに表通りからはお店の存在を伺い知ることが難しいかも。
私も以前に桜の下見をして(どれだけ桜が好きなのか!)、たまたま歩いていてみつけたお店です。
なんとなくそそられませんか?
表はこんな感じ。
覗いてみると満席で、しばらく桜を楽しみながら席が空くのを待ちました。
待ち時間も、ごちそうです。
菜の花と川の流れをを背景になんて平和な風景。
しばらく桜と桜を楽しむ子どもたちのかわいらしい仕草を満喫した後、いよいよ店内へ。
店内もあふれんばかりの春の花盛り。
そしていよいよランチとご対面。
自然食好きの私としては期待が高まります。
メニューはネットで確認した噂のオーガニックお野菜ランチはお休みで、この季節ならではの「お花見ランチ」のみ(〜4/14まで)。
さてさてお味は?
野菜料理はさすがです。
いずれもはっとするような新鮮な驚きがありました。
中でもかしわの唐揚げかと思っていた右上の料理は、なんと大豆の唐揚げ!
お米や野菜は有機栽培や無農薬。使っているお醤油やお味噌も昔ながらの製法で熟成されたこだわりのものばかり。
そして至福のコーヒータイム。
デザートは「ソイキャラメルナッツ」。
これはあっさりとほのかな甘味で、ホールでもOKですね。
有機アーモンドたっぷりのスポンジに、豆乳や葛粉のキャラメルムース。そして魅惑のキャラメルクリームがけされた香ばしいナッツ。
北九州に新しいスローライフスポットを発見した午後でした。
場所はモノレール徳力公団前駅近く。
子供連れもOKです。
お店のブログはこちらから。
小倉南区徳力1-3-14 P有り
ランチ11:00〜15:00(金曜・土曜は18:00まで)
日曜定休
お元気ですか。
北すまブログのドレミです。
桜が見頃ですね。花見にお出かけの方も多いことでしょう。
私も志井川沿いの桜並木を歩いてみました。
前回に続き、ここにも前から気になるお店が。
カクレガcafeプレーン。
「無農薬野菜ランチ、自然食品販売」と看板に書いてあります。
(桜並木から見たお店の裏手の画像)
ここはたしかに表通りからはお店の存在を伺い知ることが難しいかも。
私も以前に桜の下見をして(どれだけ桜が好きなのか!)、たまたま歩いていてみつけたお店です。
なんとなくそそられませんか?
表はこんな感じ。
覗いてみると満席で、しばらく桜を楽しみながら席が空くのを待ちました。
待ち時間も、ごちそうです。
菜の花と川の流れをを背景になんて平和な風景。
しばらく桜と桜を楽しむ子どもたちのかわいらしい仕草を満喫した後、いよいよ店内へ。
店内もあふれんばかりの春の花盛り。
そしていよいよランチとご対面。
自然食好きの私としては期待が高まります。
メニューはネットで確認した噂のオーガニックお野菜ランチはお休みで、この季節ならではの「お花見ランチ」のみ(〜4/14まで)。
さてさてお味は?
野菜料理はさすがです。
いずれもはっとするような新鮮な驚きがありました。
中でもかしわの唐揚げかと思っていた右上の料理は、なんと大豆の唐揚げ!
お米や野菜は有機栽培や無農薬。使っているお醤油やお味噌も昔ながらの製法で熟成されたこだわりのものばかり。
そして至福のコーヒータイム。
デザートは「ソイキャラメルナッツ」。
これはあっさりとほのかな甘味で、ホールでもOKですね。
有機アーモンドたっぷりのスポンジに、豆乳や葛粉のキャラメルムース。そして魅惑のキャラメルクリームがけされた香ばしいナッツ。
北九州に新しいスローライフスポットを発見した午後でした。
場所はモノレール徳力公団前駅近く。
子供連れもOKです。
お店のブログはこちらから。
小倉南区徳力1-3-14 P有り
ランチ11:00〜15:00(金曜・土曜は18:00まで)
日曜定休
2012年04月05日
ポジャギに出会える店
おげんきですか?
北すまブログのドレミです。
少し前にテレビで韓国の雑貨めぐりを見て、なにやら美しい韓国ふろしき「ポジャギ」にうっとり見惚れた私。パッチワークの手法でちくちくと時間をかけて作られるものなのですが、出来上がった布のふんいきがエアリーなのです。
今まで見たことのあるパッチワークを油絵とすると、さらりとした水彩画や水墨画のような空気感が伝わってきます。
人づてに、北九州でポジャギを見ることのできるお店があると聞いてやってきました。
ここです。
足立にある茶房「李楽」。
中に入ると、品格のある李朝家具に囲まれた大人の空間といった感じでしょうか。店内は少し照明を落としてあり、とても落ち着きます。
私が訪れたのは3月の末でちょうどポジャギ展が開催されていました。テレビで見た通りの凛とした美しさ。特に白地の麻のポジャギがすばらしい。窓辺にかけたら光をやさしく透かせてくれそうです。
作品展の作品は撮りづらいので、天井の照明にかけてあったポジャギでふんいきを味わってくださいませ。
さて、では人生初めての韓国茶。
どれも体に良さそうな・・・
うんと迷って私は三つの味が楽しめる聞茶(500円)にトライ。
なつめ茶(左)とゆず茶、五味子茶(右・オミジャ茶)の3種類が運ばれてきました。
なつめ茶は、黒々としてちょっとどきどきしながら口をつけました。どこか黒糖っぽい味。濃くて「体に良さそう〜」と感じます。疲労回復や不眠症に効くそうです。
ゆず茶は、国産のものより上品な味わい。五味子茶は、甘み・酸味・苦み・辛み・塩味の5つの味が含まれていて、自分の体調次第で感じる味が変わるそうです。私はおローズヒップに似た味に感じました。疲れ目に効果あり。
一緒に行った友人はレギュラーサイズのなつめ茶を注文していました。
韓国茶は抵抗あるからコーヒーを飲む、と言っていたのに「意外といけるね、美味しい、これ」とごきげんでした。
なんでも試してみると世界が広がりますね。
草もちにほんのり甘い小豆がまぶしてある韓国餅はけっこうボリュームがありました。
メニューにあったモーニング(10時からなのでブランチ?)も気になります。
次回はぜひ。
カウンターに面白そうな雑誌が置いてあったので手にとってみました。
門司港在住の黒田誠太郎さんとデザイナーの長友啓介さんのデザイン事務所「K2」がデザインしてる雑誌「スッカラ」。
すっきりしたきれいな紙面で思わずレトロ・ソウルの世界に引き込まれてしまいます。
今年は韓国に行ってみたいなぁ。
北九州空港から7月にはスターフライヤーの韓国便がスタートするらしいのでちょっと楽しみ!
<茶房 李楽>
所在地 北九州市小倉北区足立3丁目2−16 パティナ足立1F 営業時間 10:00〜18:00 店休日 日曜・祝日 お店の前に3台分の駐車場あり
北すまブログのドレミです。
少し前にテレビで韓国の雑貨めぐりを見て、なにやら美しい韓国ふろしき「ポジャギ」にうっとり見惚れた私。パッチワークの手法でちくちくと時間をかけて作られるものなのですが、出来上がった布のふんいきがエアリーなのです。
今まで見たことのあるパッチワークを油絵とすると、さらりとした水彩画や水墨画のような空気感が伝わってきます。
人づてに、北九州でポジャギを見ることのできるお店があると聞いてやってきました。
ここです。
足立にある茶房「李楽」。
中に入ると、品格のある李朝家具に囲まれた大人の空間といった感じでしょうか。店内は少し照明を落としてあり、とても落ち着きます。
私が訪れたのは3月の末でちょうどポジャギ展が開催されていました。テレビで見た通りの凛とした美しさ。特に白地の麻のポジャギがすばらしい。窓辺にかけたら光をやさしく透かせてくれそうです。
作品展の作品は撮りづらいので、天井の照明にかけてあったポジャギでふんいきを味わってくださいませ。
さて、では人生初めての韓国茶。
どれも体に良さそうな・・・
うんと迷って私は三つの味が楽しめる聞茶(500円)にトライ。
なつめ茶(左)とゆず茶、五味子茶(右・オミジャ茶)の3種類が運ばれてきました。
なつめ茶は、黒々としてちょっとどきどきしながら口をつけました。どこか黒糖っぽい味。濃くて「体に良さそう〜」と感じます。疲労回復や不眠症に効くそうです。
ゆず茶は、国産のものより上品な味わい。五味子茶は、甘み・酸味・苦み・辛み・塩味の5つの味が含まれていて、自分の体調次第で感じる味が変わるそうです。私はおローズヒップに似た味に感じました。疲れ目に効果あり。
一緒に行った友人はレギュラーサイズのなつめ茶を注文していました。
韓国茶は抵抗あるからコーヒーを飲む、と言っていたのに「意外といけるね、美味しい、これ」とごきげんでした。
なんでも試してみると世界が広がりますね。
草もちにほんのり甘い小豆がまぶしてある韓国餅はけっこうボリュームがありました。
メニューにあったモーニング(10時からなのでブランチ?)も気になります。
次回はぜひ。
カウンターに面白そうな雑誌が置いてあったので手にとってみました。
門司港在住の黒田誠太郎さんとデザイナーの長友啓介さんのデザイン事務所「K2」がデザインしてる雑誌「スッカラ」。
すっきりしたきれいな紙面で思わずレトロ・ソウルの世界に引き込まれてしまいます。
今年は韓国に行ってみたいなぁ。
北九州空港から7月にはスターフライヤーの韓国便がスタートするらしいのでちょっと楽しみ!
<茶房 李楽>
所在地 北九州市小倉北区足立3丁目2−16 パティナ足立1F 営業時間 10:00〜18:00 店休日 日曜・祝日 お店の前に3台分の駐車場あり
2012年03月31日
日本一の「カンガルー広場」
こんにちは!北すまブログの春風です。
今日、小倉城のそばを通ったら、すでに桜がちらほら咲き始めていました。
ここから一気に満開になるのでしょうか。
いずれにしても来週末あたりが、お花見日和になりそうですね。
さて、今回はグリーンパークにある「ひびき動物ワールド(カンガルー広場)」のご紹介です。

「ひびき動物ワールド」は、カンガルーに関しては実は日本でも一番と言ってもいいほどの施設なんですよ。
地元にいながら、案外そのことを知らない人も多いのではないでしょうか?
まず、日本ではここでしか会えないカンガルーがいます。
それは、ロックワラビーという岩場に住む小型のカンガルー。
最も美しいカンガルーと言われているそうです。

尾っぽも含めて体長は110cm、体重は6kgほど。
かわいいですよ〜。
現在100頭以上います。

上の写真は、代表的な大型のカンガルー、イースタングレーカンガルーです。
こちらは現在97頭。これは日本一の頭数だとか。
しかも、人馴れしていて、ふれ合うこともできるんです。

人が近寄っても、逃げる気配はまったくありません。
係りの方が、カンガルーの生態などをいろいろ詳しく説明してくれるので、帰るころにはちょっとしたカンガルー通になっているかも。
地元に、こんな日本一のカンガルーの広場があるなんて!
もっと多くの人に知ってもらいたいですね。

ほかに、ウォンバットもいます。
これからの季節、ぜひ一度、「ひびき動物ワールド」にも足を運んでみてください。
新しい発見と楽しいふれ合いがたくさんあると思いますよ。
今日、小倉城のそばを通ったら、すでに桜がちらほら咲き始めていました。
ここから一気に満開になるのでしょうか。
いずれにしても来週末あたりが、お花見日和になりそうですね。
さて、今回はグリーンパークにある「ひびき動物ワールド(カンガルー広場)」のご紹介です。
「ひびき動物ワールド」は、カンガルーに関しては実は日本でも一番と言ってもいいほどの施設なんですよ。
地元にいながら、案外そのことを知らない人も多いのではないでしょうか?
まず、日本ではここでしか会えないカンガルーがいます。
それは、ロックワラビーという岩場に住む小型のカンガルー。
最も美しいカンガルーと言われているそうです。
尾っぽも含めて体長は110cm、体重は6kgほど。
かわいいですよ〜。
現在100頭以上います。
上の写真は、代表的な大型のカンガルー、イースタングレーカンガルーです。
こちらは現在97頭。これは日本一の頭数だとか。
しかも、人馴れしていて、ふれ合うこともできるんです。
人が近寄っても、逃げる気配はまったくありません。
係りの方が、カンガルーの生態などをいろいろ詳しく説明してくれるので、帰るころにはちょっとしたカンガルー通になっているかも。
地元に、こんな日本一のカンガルーの広場があるなんて!
もっと多くの人に知ってもらいたいですね。
ほかに、ウォンバットもいます。
これからの季節、ぜひ一度、「ひびき動物ワールド」にも足を運んでみてください。
新しい発見と楽しいふれ合いがたくさんあると思いますよ。